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2006/06/27

我が部屋の熱帯魚。

ホントいいです...

見てて飽きません。

夏風邪ひいてぐったりしてる我が心身を癒してくれます。(笑

20060625













これは別アングル。

底床から天井を仰いだ絵。

流木の下にぶら下がってるエビ。

その下を悠然と泳いでいるのはプラチナドイツイエロー・グッピー。


...ドイツと言えばW杯。

ポルトガル・オランダ戦は気持ちが前面に出てるいい試合だった。

優勝はどこかねぇ~。強豪国同士のバトル!!

接線をものにしてるイングランド辺りが最後爆発するかも!?

まだまだW杯から目が離せねっスよ☆(笑

20060626
















よし! 

次は隣に置いてある60センチ水槽をリニューアルします♪

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2006/06/25

日本のW杯...(非常に辛口) (笑

フム。遅くなったが日本のW杯は終わってしまいました。。。

1分2敗。
冷たいようだけど。

ま、こんなもんなんじゃないですかね。

始まる前の予想としては、
何とか予選グループを2勝1敗くらいで突破――
もしくは3敗。
なんて考えてたんで、落胆したのはオーストラリア戦での後半残り10分の悪夢だけでしたね。

もしあの1点を守りきれてたら……と考えると、恐らく予選グループは波に乗って突破してたんじゃないかと思う。ブラジルは圧倒的格上としても、オーストラリア・クロアチアとの間に力の差なんてないと思うし。多分10戦やってもほぼ互角の結果しか出ないよ

前にも書いたけど、ジーコのやろうとしているのは中盤の創造性から作り出されるクリエイティブなサッカー。
だから戦術でガチガチに縛られたトルシエ前監督とは対極に位置するような考え方の違いがあるわけで。それは中村俊輔を10番に位置づけたジーコと、メンバーからも外したトルシエによく現れている。

今回の結果が出たことで、ジーコ批判が生まれているようで、
トルシエの方が良かったなんて言う人もいるようだが、
正直監督批判はやめてもらいたいもんである。

ちなみに自分はトルシエとジーコを比較するならば、ジーコのやろうとしているサッカーの方が好きである。

よくジーコとトルシエの評価としてW杯の戦績を上げる人がいる。
ジーコは1分2敗で4位のグループリーグ敗退。
トルシエは2勝1分で1位の決勝トーナメント進出。
これだけで今の日本代表のレベルが落ちたみたいな評価もやめてもらいたい。
トルシエ時代は自国開催。それに対戦相手はベルギーにロシアにチュニジア。
当時も考えていたが、この条件で決勝に進めないようなら最低だな、と思っていた。
そして決勝トーナメント1回戦のトルコ戦。正直、がっかりの結果だった。最終的にトルコは韓国に勝利して3位だったわけだが、勝てない相手かと問われれば、そうではなかったはず...
とは言え、トルシエが嫌いと言うわけではない。俊輔をメンバーから外した瞬間に日本代表に興味が薄れたのは事実だけれども...



今回のW杯で浮き彫りになった日本の課題は非常に多い。

その1.まずはシュート数が圧倒的に少ない
  予選リーグを見ても、今回のW杯はミドルシュートでのゴール率が非常に高い。
  スペースがあったら迷わず打つ!
  スペースがあったらそこにパスを通すことを第一に考えているようじゃ話にならない。。。
  もしFWがポジションを取れていなければシュートチャンスすら棒に振ることになる。
  他のメンバーが打たないから、中田がシュート数稼ぎにしか見えないようなミドルを打つわけだ。
  あとはシュートを枠内に飛ばせよ。
  打った瞬間にフカしてるのが確定的なミドルはいい加減見飽きた。
  もっと抑えたシュート練習をしろ!
  代表の練習風景で見るあのDFのいない合わせてるだけのシュート練習、ホント意味あんのか!?

その2.個々のボールキープ力が低すぎる。(正直レベルが低い...)
  ボールを足元に受けた瞬間に相手に身体を寄せられてボールを相手に取られるシーンも見飽きた。
  体格差で負けてるのは分かりきった事実。
  中田のようなボディバランスか、
  俊輔のように足元のテクニックで相手の足をすり抜けて上手くキープできる選手が少ない。
  だからパスを受けても前を向けず、相手の陣地深くでマイナスのパスしか出ないんだよ。
  アルゼンチンはそんな背の高い選手はいないけど非常にボールを上手く回している。
  この違いはこのボールキープ力だと思うね。
  トラップしたボールを次のアクションに移せる場所に落とせるか。
  もしくはワンタッチで的確にさばけるか。 
  平山は身体の線が細いけど、受ける直前に自分の身体を相手にぶつけてから受けるからなかなか取られないし。


DFどころかGKもいないゴールから外したシュートを「芸術的」とドイツ紙に馬鹿にされるわ。
親善試合のドイツ戦がピークだった日本FW陣。
クロアチア戦で高原を見たのはピッチを去る姿だけだったぞ。
川口はスーパーセーブを連発して一人奮起していたようにも見えたが、オーストラリア戦の1点目。
あれは明らかな判断ミス。
GKは出たらせめて弾けよ。触れられないボールに飛び出すからゴール前にボールがこぼれるんだ。それにブラジル戦の1点目。あれは逆に飛び出して防げたはずだ。酷なようだけど、GKに求められるのはこの瞬時の判断力のはず。それ以外の反応力とかセンスは一流なんだからさ。

選手が悔しがっている場面として、ブラジル戦終了後の中田がピッチ上で泣いていた姿が取り上げられてるが、全員悔しいに決まってる。チーム内の温度差とか、戦う気持ちが――なんて書かれてるが、そんなもんは見えないから俺には分からん。そもそも当事者でしか分からんはずだ。
ただ言えるのは、ブラジル戦終了後の選手へのインタビューはやめろ!
全然選手の気持ちを考えてない。あんなのは監督と主将だけにやらせてればいいんだ。

「1点取った後逆転され、その後何度もチャンスを作ろうと頑張ってましたよね?」

――馬鹿か! 何が聞きたいんだ! 選手に気持ちを整理させる時間をやれ!
  それで終わった後には「すいませんでした...」
  インタビュアーが悪いわけではない。それをやらせるTV局側の問題だ。


突然だけど、田中達也と平山相太。
相手をかわしてシュートの打てる田中とゴール前で張れる平山、早くこの2人のツートップが見たいわけですよ。


話は戻り、トルシエのやろうとしているサッカーはあれが限界だったと思うし。
日本サッカーの今後の成長を願うならばジーコの目指すサッカーが正しいとは思う。
ただ、今の日本の選手個々の力のレベルには早すぎた...というのが正直な感想。

アジアレベル

今の日本はまだこう評されるレベルだと感じた。
結局予選リーグでアジア勢は全滅。次回W杯のアジア枠は縮小するだろうし、
次回のアジア予選からはオーストラリアが参加。
更に激戦となるアジア予選を突破できるかが懸念されるわけで...

既に内定しているオシム監督は日本代表をどう導いてくれるのか...
弱小だったジェフ(すいません...)を、今やJリーグ上位の優勝争いのチームにまで変革させた彼の手腕と戦術、代表選手の選定が今から楽しみですよ。



P.S. 次回W杯の舞台は南アフリカ。
   今回よりも気候は厳しくなるはずで、その中で90分間走れる体力を作るという面からも、
   オシムの考える「走りながら考える」サッカーはいいんではないでしょうかね☆
   正直次の世代は中盤がネックになりそうではある。FW陣にはいいのがいるんだけど。
   FWには田中に平山、カレン。MFは松井に阿部。DFは那須に闘莉王、栗原辺りが新戦力として出てくるんかね。

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2006/06/21

名曲だよ...これ。

聴いたぞー! Diamond Waveっ!!!

やっぱりいいぞー! Liveで定番になるぞーっ!!!

でもこれは発売前から聴いたりしてたから予想通りだったぞー!!!

そしてそして。

更にその上の評価を与えるぞー! SAFEST PLACEっ!!!

発売前から「タイトル名」「大野愛果さん楽曲提供」「バラード」の3点だけで期待はしてたが、

予想以上だったぞー!!

期待していた以上だったぞー!!

仕事帰りの車の中で聴いて、腕まくりしていた両腕に鳥肌が立ったぞー!

よく見たら冷房が効き過ぎてたぞーっ!!!(笑


でも家に帰って改めて聴き直してもやっぱり鳥肌立つぞー!!

風邪気味のせいじゃないぞー! (きっと

喉痛いぞー! (関係ないぞー



...というわけで。

毎度のことながらこのままのテンションだと続かないので(じゃあ終わればいいのに、という意見は置いておき)
以下、いつも(以上にマジメ)な調子で。


SAFEST PLACE

この曲を一言で評価すると、すごく

綺麗

な曲だと思う。

愛果さんの曲の美しさ。麻衣さんの声の美しさ。
全体を通して感じる透明感溢れる世界に、突如差し込んだ一条の眩い光のような――

そして終盤では、その光が世界を優しく、一瞬にして包み込んでいくような――

そんな美しさを感じることができた。


この歌の特徴は、一貫して繰り返されるサビのフレーズ。
5度繰り返されるが、1度も同じフレーズを繰り返しているように聞こえない。
むしろこの歌が聴き手に伝えようとしていることが煩雑にならず、逆に心地良く感じられる。

コーラスや間奏での囁きなど、曲の途切れを感じさせず、終盤に向けてゆっくりと加速しながら歌の持つ世界を広げていく構成力にもただ感嘆する。


...LIVEでは間違いなく聴いてみたい1曲である。
多くの人に賛同される曲であることは疑いないし、Liveではalwaysの位置にこの曲を持ってきても面白いのではないかとすら感じている。
とはいえ、alwaysをセットリストから外したらダメだが...

名曲。

今日、ここにまた1曲。
倉木麻衣の名曲が生まれたと実感したので、熱く書き綴ってみました。

...とさ♪

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2006/06/17

更新が滞っていた成果

問題:60センチ水槽のグッピー君が子供をバカスカ生んでくれたので一気に手狭になった。
   さぁ、どーする???
   
解決策:でっかい水槽を買う。

効果:グッピーが気持ちよく泳げる。
   +自分に最高の癒し効果...(*´ー`) (笑

作業結果:
  6月09日 ショッピングサイトで購入した機材一式が到着。
       ハコ換算で約8箱。(安いトコ探していろんなトコから買ったから...

  6月10日 水槽だけ机の上に設置。流木を使って全体のイメージ構想。
レイアウト構想中...






  6月11日 底床を作る。そして水を入れる。
水草植える(1日目)






  そして現在。
  水がなかなか澄んでくれなくて困ってます。毎日1/3くらい換水。
  夜なのでメタハラだけをつけてムードを演出♪
  
20060617







  当面は水が澄むまでひたすら換水の毎日になりそーです。(泣
  グッピーを移せるまで後2週間はかかるかな。はぁ。

  ま、取り合えず来週は...


  Diamond Waveを聴き倒しますよっ!!!
  
  ご心配なくっ! 忘れてませんからっ♪ ○(^-^)oイエイ♪ o(^-^)○ イエイ♪

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2006/06/11

今日は反省します。

反省その1。

blog全然更新してない。
6月半ばというのに今回6月初更新っ!?
むむぅ...反省


反省その2。

Mai-K.net企画のLiveグッズのアイディア募集。。。
6月3日まで最終的に何書こうか迷って、結局忘れた。Σ( ̄ロ ̄lll)



只今、以前に話していた熱帯魚水槽のパワーアップを実行中です。
昨日底床を作り、今日は朝から水を張ってカルキを抜いてCO2添加して照明つけて水草植えた。
(↑句読点つけずに慌しく動いた様を強調
水槽の水はまだ白濁してるけど、多分1週間もすれば透明になるだろう。

ちょっと時間を置いたら水槽設置の様を画像付きで紹介しまーす♪

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